1. 抱き枕
  2.  > デート・ア・ライブ - [て]
  3.  > 時崎狂三

時崎狂三

商品一覧

おすすめ順 | 価格順 | 新着順

デート・ア・ライブ

デート・ア・ライブ』(DATE A LIVE)は、橘公司による日本のライトノベル。イラストはつなこが担当。単行本はKADOKAWA 富士見書房の富士見ファンタジア文庫より発売されている。略称は「デアラ」「デート」。

『蒼穹のカルマ』以来となる橘公司の新作シリーズ。「秘密組織のメンバーが大真面目にギャルゲーをやっていたら」をコンセプトにしており、強大すぎる力を持つがゆえに人類から排除の対象となっている精霊の少女と、ごく普通な(実は不思議な能力を秘めている)少年の交流を描いた作品。

第1巻の刊行当初からテレビCMなどで積極的な広報展開が行われており、シリーズ開始から1年足らずの2011年11月の時点でアニメ化企画が進行していることが発表された。

あらすじ:デート・ア・ライブ

謎の生命体・精霊の出現により起こる大災害・空間震が発生するようになって、約30年が経った世界。
妹と2人暮らしの高校生・五河 士道は、人間に絶望する精霊 夜刀神 十香と出会う。そして、妹・琴里から、自分が精霊と交渉して、世界と精霊両方を救うことのできる存在であることを知らされる。しかし、その方法は「精霊とデートして、デレさせる」という、とんでもないものだった。
そして、主人公である士道は、精霊たちとの”デート”を繰り返していく中で、自らの出自、さらには精霊という存在の詳細、それを取り巻く陰謀を知ることになる。

キャラクター:時崎狂三(ときさきくるみ)
声-真田アサミ

影と時間を操る精霊。識別名は<ナイトメア>。
身長157cm。B85/W59/H87。
黒髪を左右非対称のツインテールに括り、赤と黒を基調としたドレスを着用。普段は前髪で隠しているが、左目が金色の時計の文字盤となっており、針までしっかりと動いている。

いわゆるヤンデレ気質であり、いろいろ言動が危ない。誘惑も手馴れたものであり、初対面で五河士道を翻弄した。口調は「ですわ」口調で、興奮すると「きひひ」と笑う。
本心を隠すような、つかみどころのない言動が特徴だが、とある目的で動いていることが判明している。

影と時間を操る精霊。識別名は<ナイトメア>。
身長157cm。B85/W59/H87。
黒髪を左右非対称のツインテールに括り、赤と黒を基調としたドレスを着用。普段は前髪で隠しているが、左目が金色の時計の文字盤となっており、針までしっかりと動いている。
いわゆるヤンデレ気質であり、いろいろ言動が危ない。誘惑も手馴れたものであり、初対面で五河士道を翻弄した。口調は「ですわ」口調で、興奮すると「きひひ」と笑う。
本心を隠すような、つかみどころのない言動が特徴だが、とある目的で動いていることが判明している。

呼び出す天使は刻々帝(ザフキエル)。巨大な時計の形をしており、長針と短針の代わりに歩兵銃と短銃が取り付けられている。また、文字盤の数字にはそれぞれに銃弾が仕込まれている。見た目通りというべきか、時間を操る能力を持つ。ただし、時間操作という強大なチートっぽい能力を行使するだけにその代償も高くつき、使用する際は自身の時間=寿命と霊力(ただしある程度は消費する寿命を霊力で代用することが出来る模様)を消費する。

Shopping Cart

カートの中に商品はありません

ショッピングカートを見る

Category

Mobile Shop
QR

Mail Magazine


Shop Manager
通りすがりのサバゲーマー
イクぜ!俺の嫁