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ジブリール

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ノーゲーム・ノーライフ

榎宮祐による日本のライトノベル。イラストも榎宮自身が手掛けている。MF文庫J(KADOKAWA メディアファクトリー)より、2012年4月から刊行されている。略称は「ノゲ」や「ノゲラ」、「ノゲノラ」など様々なものがある。”全てがゲームで決まる”という異世界に召喚された天才ゲーマー兄妹が一癖も二癖もあるゲームに挑み、奇想天外な方法を駆使して攻略していく様をコメディタッチで描いたゲームファンタジー小説。

あらすじ:『ノーゲーム・ノーライフ』(NO GAME NO LIFE)

『  』(くうはく)――それはあらゆるゲームで連勝を重ね、どんな手段を使っても勝てないとされる天才ゲーマーの名前だ。あらゆるゲームで無敗の記録を持つことから一部では都市伝説とされている。その『  』の正体である空と白は、ある日「生まれてくる世界を間違えたと感じたことはないか」と書かれたメールを受け取る。世界を「クソゲー」と呼ぶ『  』の答えを聞いたメールの送り主・テトは『  』を自分の世界へ召喚する。そこは『  』が夢見ていた、この世の全てが単純なゲームで決まる世界――盤上の世界(ディスボード)だった。異世界に飛ばされた『  』は偶然降り立った地に暮らす元王族のステファニー・ドーラから人類種の現状を聞かされる。人類種は他種族から追い詰められ、最後の都市・エルキアを残すのみとなっていた。
現実世界ではひきこもりだった『  』。果たして『  』は異世界で人類種の救世主となることができるのか。――"さあ、ゲームをはじめよう。"

登場人物:ジブリール

十六種族序列第六位、天翼種の少女。6407歳。天翼種の中では最後に生まれた最終番個体で、スペックは天翼種の中で一番高い。
空曰く「異常知識欲者」。“十八翼議会”の一対であったが、空と白の所有物になったことで議席からは外されている模様(影響力は健在)。
前述の法案には反対派だったが、議席は4対4の引き分けになり、最終決定権を有する全翼代理が可決したため、単身で故郷を飛び出し、エルキアの国立図書館を先王とのゲームに勝って奪った。
非常に血の気が多く、自分より下位の種族をしばしば見下している。
『十の盟約』以前における大戦では、七位の森精種が張り巡らせた飛行妨害魔法によって墜落し、たんこぶが出来たため、体内構造全てを精霊回廊接続神経に変質させて放つ攻撃魔法である『天撃』によって首都を壊滅させ(3千人の森精種が精霊回廊接続神経とその命全てを以ってしても防ぎきれなかった)、目に付いた魔導書を根刮ぎ奪った。
『』に具象化しりとりで敗れ、2人の所有物となった。それ以降彼らのことを「マスター」と呼ぶ。
空に至っては神格化され、亡き神に変わる存在として崇めている

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