1. 抱き枕
  2.  > Fate - [ふ]
  3.  > アルテラ

アルテラ

商品一覧

おすすめ順 | 価格順 | 新着順

  • <
  • 1
  • >
Fate

Fate』(フェイト・ステイナイト)は、TYPE-MOONから発売されたゲーム作品。ジャンルは伝奇活劇ビジュアルノベル。また、これを原作とするアニメ、漫画などの関連作。 本作品は、これまで同人サークルとして活躍していたTYPE-MOONの商業デビュー作品である。また、TYPE-MOONによる他の作品、『月姫』や『空の境界』などと同一世界での出来事を扱っていることでも知られている。これらの作品の間にはストーリーの直接的な関係はなく、それぞれの作品は単独で内容を理解することができるものの、共通の設定を背景に描かれており、クロスオーバーする部分も存在している。『月姫』同様ビジュアルノベル形式のゲームであり、「18禁のアダルトゲーム」というカテゴリに属してはいるが性的描写は控えめであるため、「ストーリー、設定面に比重を置いた伝奇活劇物」の色合いが強いゲームである。

稼働プラットホームは当初はパソコンのみであったが、現在は家庭用テレビゲーム機・スマートフォン(スマホ)など各種に渡る。特にスマホでは(動作保証機種が限定されるなどいくつかの制約はあるが)一部のゲームパート(ルート)が無料プレイ化されている。

『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ』(フェイト カレイドライナー プリズマイリヤ)は、『Fate』(TYPE-MOON)を原案としたひろやまひろしによる日本の漫画作品。愛称はプリヤ。
登場人物の設定は原作と異なるが、本質的な性格はほぼ同一で、平行世界の物語という設定。続編に『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!』(フェイト カレイドライナー プリズマイリヤ ツヴァイ)・『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!』がある。

あらすじ:Fate(フェイト・ステイナイト)

日本のとある地方都市「冬木市」に数十年に一度現れるとされる、持ち主のあらゆる願いを叶える「聖杯」。7人の魔術師(マスター)は7騎の使い魔(サーヴァント)と契約し、聖杯を巡る抗争「聖杯戦争」に臨む。聖杯を手にできるのはただ一組、ゆえに彼らは最後の一組となるまで互いに殺し合う。
10年前(1994年)に起きた冬木大災害の生き残りにして、半人前の魔術師として暮らしてきた少年・衛宮士郎は偶然にもサーヴァント戦を目撃したことから、聖杯戦争に巻き込まれ、その最中サーヴァントの1人・セイバーを召喚する。亡き養父・衛宮切嗣のような「正義の味方」になりたいと願う士郎は、無関係な一般人の犠牲者を増やさないために聖杯戦争に参加することを決意する。

Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

イリヤは穂群原学園に通うごく普通の女の子。ある日、飛来してきたカレイドステッキの人工天然精霊・マジカルルビーによって強制的に契約を結ばれ、魔法少女プリズマイリヤになる。本来のカレイドステッキの持ち主の魔術師・遠坂凛に命令され、冬木市に眠るというある危険なカードの回収の手伝いをすることになる。

冬木市に住む、ちょっと夢見がちな普通の小学生イリヤスフィール・フォン・アインツベルン。彼女は、手伝い兼姉貴分のセラ・リズや義兄の士郎と共に平穏に暮らしていた。
だが、ある日やたらハイテンションな魔法の杖「カレイドステッキ」と出会ったことで、無理やり魔法少女になる契約をさせられてしまう。そして、その持ち主であった凛に命じられ、英霊と呼ばれる者の力が宿った7枚のカード「クラスカード」回収の役目を引き継ぎ、カードの化身である「黒化英霊」達と戦う事になったのでした…。

キャラクター:アルテラ

『Fate/GrandOrder』、『Fate/EXTELLA』に登場するセイバーのサーヴァントの一人。

私は、破壊である。
星より降りて、蹂躙を果たさんとする者である

プロフィール
真名アルテラ(アッティラ)
性別女性
身長160
体重48kg
出典史実
地域中央アジア〜欧州
属性混沌・善
イメージカラーダークプラチナ
特技文明破壊
好きなもの潔癖なもの、誇り高いもの
嫌いなもの汚いもの、話の長い男
天敵ネロ、???
設定担当奈須きのこ、桜井光
ILLUSThuke
CV能登麻美子
生まれた時から軍神マルス(アレス)が好き

概要
『Fate/GrandOrder』の7週連続CMにて初登場したセイバーのサーヴァント。
誇り高く、理性的な戦士。しかし、どこか「空虚」を感じさせる女性。
ストーリーモードの方でも度々登場しており、その驚異的な力を振るって主人公たちの前に立ちふさがる。自身を「文明を滅ぼすもの」と定義しており、一部からは「人類の天敵」指定されている。

『Fate/EXTELLA』にも3つの陣営を率いるサーヴァントの内の1騎であり、ヒロインのひとり。

真名
絵描きはいい文明

その正体は、大帝国を築いた大王「アッティラ・ザ・フン」。
ガリア人の中でも一際恐れられたヘルウェティイ族ですら慄く、匈奴(フンヌ)の末裔=フン族の君主。西アジアからロシア・東欧・ガリアにまで及ぶ広大な版図を制した五世?の大英雄。アッティラ率いるフン族の欧州侵攻はゲルマン諸族の大移動を引き起こし、西ローマ帝国滅亡の遠因となったと言われる。

記録では、とある宴会の席で鼻血を出し、それが元で窒息死したと語られている。
尤も、これは後世のローマ教会による捏造だという説が、近年の研究で有力となっている。
実は北欧神話とも縁があり、そちらでは“エッツェル”の名で登場し、ジークフリートの妃・クリムヒルトが復讐のために近づき、再婚相手としたという逸話がある。
こちらでは「傑出した統治者」として描かれ、その善政から、帰還を許された捕虜が帰るのを渋ったとまで言われている。

なお、「アルテラ」という名前は、彼女自身が可愛くないと抗議したことで付けられた愛称。
作中史においても「アッティラ」の方で記録されているため、「アルテラという名前の英雄は聞いたことが無い」と言われている。

Shopping Cart

カートの中に商品はありません

ショッピングカートを見る

Category

Mobile Shop
QR

Mail Magazine


Shop Manager
通りすがりのサバゲーマー
イクぜ!俺の嫁