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妹さえいればいい。 - [い]

妹さえいればいい。
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妹さえいればいい。

『妹さえいればいい。』(いもうとさえいればいい)は、ライトノベル作品の一つ。作者は平坂読。ガガガ文庫(小学館)から刊行されている(2017年10月時点で8巻)。
コミカライズが「月刊サンデーGX」(こちらも小学館)にて2016年1月号から連載中。い?どぅ?という人が作画を手掛けている。ただしタイトルは「妹さえいればいい。@comic」に差し替え。

妹にこだわる変態物書き・羽島伊月と、その周りに集う奇人変人共の日々の暮らしを描く。

2017年10月からテレビアニメがTOKYOMX、KBS京都、サンテレビ、AT-XおよびBS11にて放送されている。アニメーション制作はSILVERLINK.。

あらすじ:妹さえいればいい。

妹バカの小説家「羽島伊月」の周囲にはいつも個性的な人物が集まっていた。銀髪碧眼美少女の「可児那由多」。彼女は小説家仲間として伊月の部屋によく遊びに行っている。そして、恋、友情、そして夢に悩む青春を謳歌している「白川京」。彼女は伊月が大学を辞める前までは伊月の同級生だった。凄腕税理士の「大野アシュリー」。天才イラストレーターで伊月のことを慕う「ぷりけつ」。伊月と同期デビューした小説家であり、良き友でもあり、ライバルでもある「不破春斗」。伊月の弟?とされ、完璧超人の「羽島千尋」。4巻から登場の伊月の作品のコミカライズを担当することになった漫画家「三国山蚕」。そういった、伊月の周りで起こる様々な事態へこれら登場人物は巻き込まれていくのであった。

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