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五河琴里

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デート・ア・ライブ

デート・ア・ライブ』(DATE A LIVE)は、橘公司による日本のライトノベル。イラストはつなこが担当。単行本はKADOKAWA 富士見書房の富士見ファンタジア文庫より発売されている。略称は「デアラ」「デート」。

『蒼穹のカルマ』以来となる橘公司の新作シリーズ。「秘密組織のメンバーが大真面目にギャルゲーをやっていたら」をコンセプトにしており、強大すぎる力を持つがゆえに人類から排除の対象となっている精霊の少女と、ごく普通な(実は不思議な能力を秘めている)少年の交流を描いた作品。

第1巻の刊行当初からテレビCMなどで積極的な広報展開が行われており、シリーズ開始から1年足らずの2011年11月の時点でアニメ化企画が進行していることが発表された。

あらすじ:デート・ア・ライブ

謎の生命体・精霊の出現により起こる大災害・空間震が発生するようになって、約30年が経った世界。
妹と2人暮らしの高校生・五河 士道は、人間に絶望する精霊 夜刀神 十香と出会う。そして、妹・琴里から、自分が精霊と交渉して、世界と精霊両方を救うことのできる存在であることを知らされる。しかし、その方法は「精霊とデートして、デレさせる」という、とんでもないものだった。
そして、主人公である士道は、精霊たちとの”デート”を繰り返していく中で、自らの出自、さらには精霊という存在の詳細、それを取り巻く陰謀を知ることになる。

キャラクター:五河琴里(いつかことり)
声-竹達彩奈

14歳になる士道の義理の妹。身長145cm。B72/W53/H74。赤色の髪にツインテールが特徴のかわいらしい少女だが、〈ラタトスク〉の司令官という顔を持ち、士道を交渉役に精霊との対話による空間振災害の根絶を目指す。8月3日生まれ。
上記の通り士道とは血の繋がりのない赤の他人ではあるが幼い頃より苦楽を共にしていく中でお互いを家族と認め合い、現在では血縁関係以上の信頼で結ばれている。

中学2年生。主人公・五河士道の義妹にして〈ラタトスク〉所属の司令官。
身長145cm。B72/W53/H74。
白いリボンで髪をツインテールにまとめており、ほぼ常にチュッパチャプスをくわえている。人懐っこく、兄である士道のことを「おにーちゃん」と呼び子犬のように慕っている。
…が、髪留めのリボンを黒に変えると一転して冷徹な女王様のような性格になる。通称「司令官モード」。罵倒と折檻を絶え間なく繰り出し、兄のことを「士道」と呼び駄犬に対するように接する。

中学2年生。主人公・五河士道の義妹にして〈ラタトスク〉所属の司令官。
身長145cm。B72/W53/H74。
白いリボンで髪をツインテールにまとめており、ほぼ常にチュッパチャプスをくわえている。人懐っこく、兄である士道のことを「おにーちゃん」と呼び子犬のように慕っている。
…が、髪留めのリボンを黒に変えると一転して冷徹な女王様のような性格になる。通称「司令官モード」。罵倒と折檻を絶え間なく繰り出し、兄のことを「士道」と呼び駄犬に対するように接する。
またこれは二重人格というわけではなく、リボンの取り換え(自己暗示)による公私の切り替えスイッチと言う方が一番近い。その証拠にどちらの状態の時でも義兄を慕うというところは変わらず、士道に危機が及ぶなどして動揺が激しくなると「おにーちゃん」と呼ぶなどしてしまう。

性格は何方かというとツンデレ気味で、建て前状は士道の妹という事になってはいるが、実際には血が繋がっておらず、泣き虫の自分の傍らで、常に自分を支えてくれた義兄の士道を異性として意識している。
そのため、突然現れた士道の実妹である崇宮真那には複雑な心情を抱いており、彼女と友好的な関係を築き上げているのと同時に、士道を巡ってのライバル視している節もある。

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