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七罪

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デート・ア・ライブ

デート・ア・ライブ』(DATE A LIVE)は、橘公司による日本のライトノベル。イラストはつなこが担当。単行本はKADOKAWA 富士見書房の富士見ファンタジア文庫より発売されている。略称は「デアラ」「デート」。

『蒼穹のカルマ』以来となる橘公司の新作シリーズ。「秘密組織のメンバーが大真面目にギャルゲーをやっていたら」をコンセプトにしており、強大すぎる力を持つがゆえに人類から排除の対象となっている精霊の少女と、ごく普通な(実は不思議な能力を秘めている)少年の交流を描いた作品。

第1巻の刊行当初からテレビCMなどで積極的な広報展開が行われており、シリーズ開始から1年足らずの2011年11月の時点でアニメ化企画が進行していることが発表された。

あらすじ:デート・ア・ライブ

謎の生命体・精霊の出現により起こる大災害・空間震が発生するようになって、約30年が経った世界。
妹と2人暮らしの高校生・五河 士道は、人間に絶望する精霊 夜刀神 十香と出会う。そして、妹・琴里から、自分が精霊と交渉して、世界と精霊両方を救うことのできる存在であることを知らされる。しかし、その方法は「精霊とデートして、デレさせる」という、とんでもないものだった。
そして、主人公である士道は、精霊たちとの”デート”を繰り返していく中で、自らの出自、さらには精霊という存在の詳細、それを取り巻く陰謀を知ることになる。

キャラクター:七罪(なつみ)
「士道に何してくれてんのよ・・・・・・・・・!こいつに悪戯していいのは――――私だけなんだからぁぁぁぁぁ〜ッ!」
※彼女に関するネタバレが含まれています。ご注意ください。-

プロフィール
身長144cm・大人ver.170cm
スリーサイズB69/W55/H70・大人ver.B94/W62/H90
好きなもの部屋の隅
嫌いなもの集団行動
声優なし

概要

狂三とおなじく読みにくいが、「七罪」と書いて「なつみ」と読む。(モチーフである数時の7を組み込む為。)8巻『七罪サーチ』で初登場。
物質変化や変身能力を兼ね備えた精霊。識別名は<ウィッチ>。

本来は手入れがされていないボリューム感がある緑色のロングヘアが特徴的な、翡翠の瞳を持つ細見の少女(作者曰はく真・七罪)であるが、初登場時は先端に鏡が取りつけれらたような箒の形をした天使〈贋造魔女(ハニエル)〉の能力により、自身の理想とする艶やかな長い髪をしたグラマラス(バッ・キュン・ボン)な20代の女性の姿を取っていた。

本来の自分の姿に強烈なコンプレックスを持っており、褒め言葉を掛けても、どうやったらそんな結論に至るのかが理解できないほどのネガティブな考えになってしまう思考の持ち主。
そのため、本来の自分の姿を見た者は、容赦なく様々な嫌がらせをして、社会的に抹殺しようと謀略を張り巡らせ、陥れようとする、危険思想の持ち主である。
しかも、好奇心旺盛な彼女は静粛現界をかなりの頻度で繰り返し、こっちの世界へ遊びに来ているので、他の精霊たち(狂三や琴理、美九、凜祢を除く)と違い人間社会に詳しいためその方法を熟知しているというから始末が悪いから手に負えない。

その理由は初めてこちらの世界へとやってきた際、本来の自分の姿では、誰も相手にしてくれなかったことが原因であり、そのため自身の理想とする姿をとり、周りと接していく内に、だんだんと自分はそういう風に決まっているという強迫概念に陥ってしまったことに由来する。そのため、士道たちのコーディネイトにより可愛らしい姿へとメイク・アップしてもらった際も、その事実をなかなか受け入れることが出来なかった。

その後、紆余曲折へて第9巻『七罪チェンジ』にて初めて本当の自分を見てくれた士道に心を開き自ら力を封印された。

…が、これでめでたしめでたしっという訳でもなく、他の人(精霊)とは違いメンタル的に弱い彼女は、少しでも嫌な事を考えたり想像しただけで簡単に霊力の逆流が起こってしまうため、変身能力が使用可能になってしまうようだ。
まぁ、使いようによっては結構便利なんで、ある意味これで良かった…のかなぁ?

なお、大人の姿(七罪おねえさん)バージョンになったときの彼女はそれに伴い、気が大きくなり普段の彼女からは考えられない行動=酩酊状態と同じ?行動を取ってしまう(例:初めて自分を認めてくれた士道に恩返しをしようと思い朝、彼をおこしに部屋に入る→緊張のあまり、極度の結局状態になりなんもできない→霊力の逆流→大人バージョンへとメイクアップ→ハイテンションになって、何故か服を脱ぎ下着姿になって彼と添い寝する…うっ…羨ましくなんかないもン?)。
そんでもって、後からその事を思い出して激しく自己嫌悪に陥ることが結構あるようだ(典型的なヨッ…いやなんでも無い)。

また、四糸乃とはとくに仲が良いようだ。

ちなみに天使贋造魔女(ハニエル)は変身能力だけではなく、対象を異空間へと閉じ込めることが出来るほか、応用することで対象物を別の物質へと変化させ、相手の無力化や瓦礫の除去や救助、そして受けた傷の応急処置が出来る等々と使いようによっては極めて応用範囲が広い優れものである。

「生命の樹(セフィロトの樹)」において対応する事象は以下の通り。
数字7名前七罪
神名アドナイ・ツァバオト霊装〈神威霊装・七番(アドナイ・ツァバオト)〉
守護天使ハニエル天使〈贋造魔女(ハニエル)〉

また、「真・七罪」および「七罪おねえさん」の帽子に付いているエメラルドにも意味があり、対応するセフィラ「ネツァク」に対応する宝石が「エメラルド」である。

その他、髪の色が緑なのは宝石が「エメラルド」同じく、セフィラ「ネツァク」を象徴する色が緑であるため。

補足
彼女のイラストを検索する際、七罪と入力すると別の七罪(7つの大罪)関連のイラストが引っかかってしまうため注意されたし

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