1. 抱き枕
  2.  > 僕のヒーローアカデミア - [ほ]
  3.  > トガヒミコ

トガヒミコ

僕のヒーローアカデミア
商品種類別同人グッズ:




僕のヒーローアカデミア
登場人物・キャラクター別同人グッズ:
蛙吹梅雨麗日お茶子トガヒミコ
轟焦凍緑谷出久

商品一覧

おすすめ順 | 価格順 | 新着順

  • <
  • 1
  • >
僕のヒーローアカデミア

僕のヒーローアカデミア』(ぼくのヒーローアカデミア)は、堀越耕平による漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2014年32号より連載中。作者は堀越耕平。2016年にはテレビアニメ化もされている。

週刊少年ジャンプ2014年32号から連載中。略称は、『僕アカ』(公式Twitterの中の人はこちらで呼んでる)、『ヒロアカ』。
作者はpixivユーザーでもある堀越耕平。
既刊は2017年11月現在、16巻。話数のカウントは「No.○」。
7巻は通常版の他に、原案・監修は原作者である堀越耕平氏、脚本がアニメシリーズ構成の黒田洋介氏が担当した、完全新作ストーリーのドラマCD付きの限定版が発売された。
2014年7月の連載開始から僅か1年超でコミックス累計発行部数300万部を超えている。

あらすじ:『僕のヒーローアカデミア』

人口の約8割が“個性”を持ち、その能力を活かしたヒーローが活躍する世の中で、何の特異体質も持たない“無個性”な落ちこぼれ少年・緑谷出久が「最高のヒーロー」を目指して奮闘する、ジャンプの三大原則『友情・努力・勝利』が詰まった王道的な少年漫画。
本作は、『赤マルジャンプ 2008 WINTER』に掲載され、『逢魔ヶ刻動物園』5巻に収録されている読み切り作品・『僕のヒーロー』がプロトタイプとなっている。
また、敵の呼び方(ヴィラン)、オールマイトの濃い画風など、随所にアメコミを意識した要素が見られるのが特徴。

誰もが何かしらの超常能力・"個性"を持つようになった世界!
"個性"を悪用する者を、圧倒的な力で取り締まる「ヒーロー」は皆の憧れの存在となっていた!
主人公・緑谷出久もまた「ヒーロー」になることを夢見る少年だったのだが…!?
(『週刊少年ジャンプ公式サイト』から抜粋)

キャラクター:トガヒミコ

「血の香りがしてボロボロな人が大好き」と語っており、好きな人の真似をして同じものを身につけたりした末、満足出来なくなり、その人自身になりたくなる。そして最後は切り刻むという歪んだ恋心を持った猟奇的な思考を持つ。
会話もほとんど成り立たないためか、死柄木からは「ガキ」、荼毘からは「イカレ野郎」と評されている。
一方のトガは死柄木を「弔くん」、トゥワイスを「仁くん」と呼ぶなどかなりフランク。トゥワイスの二重人格やマグネの性別などに関しても一定の理解を示しており、自分の事を否定してこない他者に関しては意外に肯定的らしい。
喋り方は、フランクだったり突然敬語を交えたりという独特なもの。

林間合宿襲撃時には梅雨と友達になれたと思い込み「やったぁ!」と無邪気に喜んだり、お茶子と「恋バナ(とは思えないが)」を楽しもうとしていたりと、時折幼さや年頃の女の子のような一面も覗かせる。
また、個性の関係かその観察力でお茶子が特定の人物を目標にしていることを雄英体育祭の様子のみで当ててみせた。(アニメ版での瀬呂や緑谷の推測)
その後緑谷や障子、轟が合流すると「殺されると困るので」と言って去って行った。


林間合宿での事件以来、(あの時偶然にも彼女が求める理想像だった)緑谷の事が気になる様子。
その為か仮免許試験では個性を使い士傑高校の現見ケミィに変身して試験に参加、出久に対して大胆な行動をしてみせた。
その際、合宿の時にも示唆された高い運動能力、相手の視線から消える技術などの戦闘能力をみせた。
(この時敵連合は各自潜伏・仲間集めに動いていている。試験後の電話での会話を見ても特に組織的な目的があった訳ではなく、独自判断でケミィと入れ替わっていた様子。また、会話内容に「今までこうやって生きてきた」とあり、普段は他人になりすまして生活しているのが伺えた。)

どうやら敵連合は彼女にとって居心地が良いらしく、死穢八斎會と揉め、連合側に死傷者が出た際には憤っていた。その後、トゥワイスと共に八斎會へ派遣されているが、特に若頭オーバーホールにはかなりキレている様子。トゥワイスと共に八斎會での内部工作に勤しみ、また出久の血で変身する事で分断していたヒーロー達を合流させ、全面衝突へと導いた。

Shopping Cart

カートの中に商品はありません

ショッピングカートを見る

Mobile Shop
QR

Mail Magazine


Shop Manager
通りすがりのサバゲーマー
イクぜ!俺の嫁